正直ということ。
みなさん、こんばんは。
ひげを 伸ばして
ちょっとでも
ダンディーになろうとしている
クロカワです。
僕には
大切にしていることがあります。
それは、
『お客様の要望を冷静に判断することです。』
たとえばですが、
お客様が
「パーマかけたい!」
「もっと髪を明るくしたい」
と 、なりたいイメージがありますが、
今の
ヘアコンディションの状態によっては、
お断りをするときもあります。
それは、
髪のコンディション、(素材)が大切だからです。
料理でもそうですが、
悪い素材をつかったら、おいしい料理になることって少ないですよね。
おいしい料理は、素材の味がでてきますよね。
ヘアスタイルも同じです。
今の状態から、
より、素敵なヘアスタイルにするには、
ただ、なりたいように近づけるには、
髪、「素材」が大切なんです。
ダメージがひどい場合や、
カットが崩れている場合は
なりたいイメージ像になるまでには、
時間がかかる場合があります。
「ダメージがでてもいいからやって頂戴」っていう方もいますけどね。笑
しっかり、
なぜ、やめといたほうがいいかを説明いたします。
ただ、
ぶっきらぼうに
「無理無理」 「できません」
とは いいませんよ。笑
ある意味、
お客様の言葉をすべてうのみしはしません。汗
しっかり、聞き、見て、考え、判断しています。

















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